幼馴染感覚

午前中は、王様のブランチを見たり、のんびり朝食を食べたりコタツでうたたねしたりした。
うたたねしながら自分の仕事中の声を録音したものを聞く。逐語記録をとるため。


気づくことや反省も多い。今後の展開の参考にもなる。もっとやらなきゃなあ。

リポーターになるから追い込まれるからやる、とういのではなく。

これまでも、たまには聞いてたけど、やはり、本腰を入れてこれからはもっと頻度を上げて自分の言動の録音を聴いていくぞ。

聴いてわかること、それは、自分がたいしたことをしていなかったという現実だ。向き合うことが前に進む力になる。




休日も午後になるとパワーが充電された感覚になる。

近所のスーパーでヨーグルトや野菜ジュースを買う。そんなのんびりした時間が大好き。

夕方は、若かりし頃の同僚たちとの飲み会。
若い自分を知る同僚達はまるで幼馴染か家族のような感じだった。  
くだらなーい話をまったりした。よい気分転換ができたなあ。

当時の先輩達の半数がもう引退していらっしゃる。月日の流れにびっくりだ。今後の自分の生き方の参考にもなる。ユネスコの活動をしていられる方もいた。

当時のボスは相撲好きなのでお相撲さんのチョコレートをみんなに、といただいた。あたたかい気持ちをいただけた、素朴でまったりした飲み会。

癒された。

明日はリポート準備とボランティア出張&仕事する予定。
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がんばろうっと。

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by nanaco-bookworm | 2017-02-11 22:47 | 人と人とのつながりについて | Trackback | Comments(0)