M先生という方の
講演会がありました。 そこで出た 「同じ叱るのでもまなざしの冷たい叱り方とあたたかいまなざしの叱り方がある」というようなお言葉が ここ数日こころにずっと残っています。 前後の脈絡があってこそのこの言葉だから 自分にしかこの言葉のフィット感というか腑に落ちた感というかずしんと来た感というか その感じは伝わらないんだろうなあ・・・(わたしの表現、稚拙だし!) と思いつつ。 とりあえず 自分の記録のためにメモさせていただきました。忘れたくないなあこの言葉。そして言葉じゃなくって、この行動。わすれたくないです。 あたたかいまなざしで叱る・・・つまり そこはそうだよねえ、わかる気もするよ君のきもちは・・。でもやっぱりだめだよねえ。 そんな感じって言ったらいいのかなあ自分で理解した雰囲気としては。 あたたかいまなざしで叱れるひとでありたいなあ。でも悪い事は悪いから叱るときは叱らなきゃイケナイと思うんだけれど。でもそのまなざし。の問題。おおちがい。あたたかいのと冷たいのとでは。 ・・・ってなんか(私のこのブログ記事内容が)やっぱ、きざっていうかかっこつけてる感じするけど。でもほんとにそう思うんだもの。 特に「またあの子が」みたいな風に思いがちな子どもに対しては特に特に。あたたかいまなざしで叱れるひとでありたいな。(願望。理想。目標) ※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
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